作り方 【鍋・土鍋】
①鍋に水を入れます。箱に記載されている1箱・2箱分を炊くときの水量を目安に、お好みで調整してください。
②〔具〕を入れます。米袋から脱酸素剤を取り出し、〔お米〕を入れてひとまぜしてください。
③ふたをして強火にかけ、沸騰させます。(目安時間:1~3分程度)
●強火の目安:鍋底全体に火があたる程度の火の大きさ火力や鍋の種類によって沸騰までの時間が異なります。
土鍋の場合、蒸気穴から湯気が出てきたらふたをあけて、沸騰しているか確認してください。
④読ん沸騰したら、ふたをして弱火にし、水気がなくなるまで加熱します。(目安時間:4~8分程度)
●弱火の目安:鍋底に火があたるかあたらないか程度の火の大きさ
時々ふたをあけて様子を確認し、表面や鍋肌から水や泡がぶくぶく出ていたら、追加で加熱してください。
⑤ふたをあけ、表面や鍋肌から水や泡が出ておらず水気が無くなったら、火をとめます。
※先にパチパチと音がしだしたらすぐに火をとめてください。ふたをしたまま、20分程度蒸らしてください。
⑥蒸らし終わったら、軽くほぐしてください。※後まぜ具材がある場合は、まぜてください。
作り方 【電子レンジ】
①大きめの丼(目安1L以上)に、水と〔具〕を入れてください。
②米袋から脱酸素剤を取り出します。〔お米〕を入れひとまぜし、ふんわりとラップをかけます。
電子レンジに入れ、加熱してください。
●加熱時間は機種により異なりますので、調節してください。
●自動・オート機能は使わないでください。
③加熱直後は表面にまだ水分が残っていますので、底からしっかりまぜ、米に吸わせてください。
再度ラップをかけ、蒸らしてください。
④蒸らし終わったら、底からしっかりまぜてください。
※水の量、加熱時間および蒸らし時間は、商品により異なります。詳しくは、箱の裏面よりご確認ください
①鍋に水を入れます。箱に記載されている1箱・2箱分を炊くときの水量を目安に、お好みで調整してください。
②〔具〕を入れます。米袋から脱酸素剤を取り出し、〔お米〕を入れてひとまぜしてください。
③ふたをして強火にかけ、沸騰させます。(目安時間:1~3分程度)
●強火の目安:鍋底全体に火があたる程度の火の大きさ火力や鍋の種類によって沸騰までの時間が異なります。
土鍋の場合、蒸気穴から湯気が出てきたらふたをあけて、沸騰しているか確認してください。
④読ん沸騰したら、ふたをして弱火にし、水気がなくなるまで加熱します。(目安時間:4~8分程度)
●弱火の目安:鍋底に火があたるかあたらないか程度の火の大きさ
時々ふたをあけて様子を確認し、表面や鍋肌から水や泡がぶくぶく出ていたら、追加で加熱してください。
⑤ふたをあけ、表面や鍋肌から水や泡が出ておらず水気が無くなったら、火をとめます。
※先にパチパチと音がしだしたらすぐに火をとめてください。ふたをしたまま、20分程度蒸らしてください。
⑥蒸らし終わったら、軽くほぐしてください。※後まぜ具材がある場合は、まぜてください。
作り方 【電子レンジ】
①大きめの丼(目安1L以上)に、水と〔具〕を入れてください。
②米袋から脱酸素剤を取り出します。〔お米〕を入れひとまぜし、ふんわりとラップをかけます。
電子レンジに入れ、加熱してください。
●加熱時間は機種により異なりますので、調節してください。
●自動・オート機能は使わないでください。
③加熱直後は表面にまだ水分が残っていますので、底からしっかりまぜ、米に吸わせてください。
再度ラップをかけ、蒸らしてください。
④蒸らし終わったら、底からしっかりまぜてください。
※水の量、加熱時間および蒸らし時間は、商品により異なります。詳しくは、箱の裏面よりご確認ください
舞茸の旨み広がる秋のおこわ
品質にこだわって丁寧に栽培された新潟県産舞茸が主役のおこわ。
国産鶏もも肉の旨みを感じる出汁と、出雲仕込みの醤油を合わせました。
国産もち米のもちもちとした食感と、舞茸のシャキッとした歯触りに強い旨み、すっきりとした味が堪らない一品です。
1箱お茶碗約3膳分(1袋あたりのお米は1.6合です。)
(特定原材料及びそれに準ずるものを表示)
【具】水煮まいたけ、鶏肉、しょうゆ(小麦・大豆を含む)、かつおだし、砂糖、植物油、食塩、醸造調味料、酵母エキス、たまねぎエキス
熱量939kcal たんぱく質22.7g 脂質8.9g 炭水化物192.1g 食塩相当量3.6g
(推定値)